島根発感動の手紙『ついに私の元にスピーカーがやって来ました!』

こんにちは。
癒やしの音空間をデザインする、音空間マイスターの尾方です。

島根県を中心にプロコーチとして活躍する斎藤 貴志さんから、嬉しいお便りをいただきました。

衝撃の初視聴から、4ヶ月の時を経て手元に届いたスピーカーの感動がそのまま伝わってくる、とても嬉しい内容です。

 

——(お便り ここから)——

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<船の甲板一枚板の上で静かに音を奏でるショコラ>

ついに私の下に波動スピーカーがやって来ました。

思い起こせば約4か月前、このスピーカーのことを知りました。

あの衝撃は今でも忘れません。

初めて聞いた時に、バイオリンの曲を聴かせて頂きました。その時に、演奏者の姿が見えました。また、部屋全体が音のミストに包まれました。

余りにも凄すぎたので、一番後ろの席に座っていたのですが、一番前の席の人を押しのけて子どものようにスピーカーの目の前まで行ったのを覚えています。

それから、片時も波動スピーカーのことを忘れたことはありません。

そして、衝撃を受けた人々の一人に、音空間の尾方さんの姿もありました。

素晴らしすぎるスピーカーだったのか、ついに販売代理店になってしまったようです。そのくらい言葉では言い表せないスピーカーなのです。

さて、いろいろとタイミングが重なり購入を決めてから、どの曲を最初に流すのか考えました。船の初めての航海に例えて、海に関する曲にしようと、あれこれ思いを巡らせていました。

この話を尾方さんにしたら、尾方さんは手嶋葵にノックアウトされたらしく、私も「いいね」と思ったので、私も手○葵の「さよ○らの夏」のピアノアレンジにしてみました。

私の住む島根県は、その日は雪が降っていましたが夏を先取りしてみました。

曲を聴いた時の臨場感が半端ありませんでした。と同時に、幼いころの記憶が一気に蘇ってきました。

25年近く前に、私は学校から帰ってくると祖父の船に乗せてもらいそのまま漁について行ってました。

あの夏の海の心地よい風やうねりが体感伴って蘇ってきました。

遠くを走る外国に向かう船、大空に描かれる飛行機雲、沖で錨を落としている巡視船の姿までハッキリと見えました。そして、甘い感コーヒの味から、海面を飛び上がる魚の姿まで見えました。

こんな経験は初めてです。

その後、いろいろと試してみました。

どの曲を再生しても素晴らしいのですが、個人的には弦楽器の音色が断トツだと思います。

また、試しにラジオも聴いてみました。目の前に、パーソナリティがいるのかと錯覚しました。

極めつけは、夜に低音でクラシックを流して寝たら、余りにも心地よかったためか、いつもより3時間寝坊してしまいました。

完全に生活の一部というか身体の一部になってしまいました。

——(お便り ここまで)——

 

斉藤さんにはショコラをお買上いただきましたが、その魅力を120%引き出しご堪能されている様子が目に浮かびます。

そんな素敵な持ち主と過ごすショコラは、とても幸せなスピーカーです。

 

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言葉で伝わりにくいこの感動を、ぜひ一度ご自身の身体でご堪能下さい。